アニアリ

ブレークの予感!ミニメールマンバッグは春スタイルにぴったりのさわやかな軽快感!

今日の皐月賞はドリームジャーニーの弟、オルフェーブルがぶっちぎりの一着。私はサダムとベルシャからいっていたので全然でした。それとWIN5が始まりましたね。5Rの単勝を当てるという新馬券。結構堅いなと思っていましたが、それでも80万!今後はこれ一本で行こうかなと思っています。

今日は、ブレーク寸前のミニメールマンバッグをご紹介。 郵便屋さんが使っていたということで、機能性が抜群。中身の出し入れが容易で、雨風を凌ぐフラップを備え、肩掛け・ナナメ掛け・前掛けができるようショルダーを後方に配置。

その中でまず一発目は、アニアリのミニメールマンバッグ。コロコロしたデザインが女子受けすること間違いなし!です。馬革はくったりした薄革で質感もグーです。

◎アニアリのミニメールマンバッグ


続いては、カプセルバッグと呼ばれ、ポキットの顔になりつつある、クラッシックショルダーバッグ cl3。丸みを帯びたかわいいフォルムは、容量をアップするために、綿密な数学的分析から導き出されたとのこと。見た目だけでなく、機能性も考えられているのがうれしい。

◎ポキットのカプセルバッグ

NEW!!送料無料!pokit/ポキットCLASSIC CAPSULE (S)

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価格:39,900円(税込、送料込)

などなど、ブレーク必死のミニメールマンバッグを先取りしちゃいましょう!!

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手作業でオイルを塗り込んだ丁寧な作り、アニアリのアイディアルソフトレザー!



軽量な仕上がりと革らしい風合いを求めて、作業工程を機械のみに頼らず、手作業を加えたレザー。

なめし終えた革を機械で1回のみオイルに浸し、その後、オイルを塗る作業を機械の代わりに手作業でオイルを塗ります。薄く均等に満遍なく丁寧にオイルを塗り込んでいきます。

この作業で、機械で仕上げるより、軽い仕上がりになります。そして芯染めを行い、自然な風合いを出すために天日干し、最後に乾いた革をバタフリと呼ばれる手作業でほぐしていきます。

この工程は古くからある伝統的な製法なのですが、とても手間と時間をがかかり、今ではほとんど作られていないのですが、アニアリの物作りへのこだわりを感じます。


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